Maiden Voyage(Austin Peralta) ― 2006/12/04 11:36
どうも"KJ"です。
この挨拶には誰も突っ込んでくれませんが、くりぃむ・有田の大ファンです。断然相方の大木アナよりも有田の方がセンスがあると信じています。そうだね相方の大木アナよりさすが有田はセンスがあって・・・、えっと、いやぁ大木ちゃんって局アナじゃねぇのかよ!ってな一人乗り突っ込みはさておき、Maiden Voyage(Austin Peralta)ついに届きました。
うーんいいですね。某レコード販売サイトの「2006年ティーンズジャズの貴公子」っているキャッチフレーズはどうかとも思う(ちょっと若くてスマートに見えるとみーんな"貴公子"って言っちゃうからね)が、演奏はすごくいいですよ。先日BSで見たJazz番組(http://www.tokyo-jazz.com/jp/index.html)での演奏がすごかったのでこのCDを買いましたが、買ってよかった。本当に。しかしTVはコンポより音がよくなくないのですが、やはり音+映像だとまた違う魅力がありますね。この番組もやはり思わず引き込まれてしまいこれからもう寝ようと思っていたのですがしばらく観てしまいました。デジタル放送も徐々に普及しつつあるので、いずれは、デジタルTV(大画面・高画質)にいいスピーカーをつけて"まるで我が家でコンサート"っていうように楽しめるのかなぁ。できれば映画トータル・リコール見たいに壁一面に映像が映るTVができればいいですね。壁収納ならぬ、壁映像!これっていつか実現するのか?いまどきのPCはTVも観られて当たり前だから、当然そうなると、壁PC+TVも出ちゃうのか?しかし壁一面でエクセルなんてもうほとんど拷問だよ。しかもそれでフリーズしたり、スパイウェアの画面がでたら最悪だね。
おっと今日は今回は音楽の話のつもりなのにかなり離れてしまった。この"Maiden Voyage:処女航海"はすごくいいですね。徐々に新しいCDを買うことが少なくなり決まったCDばかりを聞くようになっていましたが、これは本当に買ってよかった。(実は一緒にヘッドフォンも買ったのでこれでいつもより大きな音量で聴くことができるし、こうやってPC使用中もHDDやファンの回転音があまり耳に入らないのでいつもより集中して聴くことができて久々音楽に没頭している感じです。ヘッドフォンも買ってよかった!)
音楽の話といえば、先日職場で"初めて買ったアルバムは何"って話をしていたところ、一緒にいた若い同僚にLPって何ですかって普通に言われて本当にショックを受けました。LPといえばカウンタックでしょう、というようなことを言うとさらに彼が混乱すると思いまじめに説明しようとしたところ、「LPといえばLP盤。以上説明終わり。」ってぐらいKJにとってはあたり前なのでとっさに説明できませんでした。
さてMaiden Voyageに戻ります。このAustin Peraltaは1990年10月生まれ。すごく若いのに演奏はほんとにすばらしい。若さからくる行き過ぎやもの足らない部分はまったくないくらい。(といってもKJにはそれほどJazz知識はないけど・・・。でも若いプレイヤーがつい勢いで演奏してそれが人によっては鼻についしまうようなことはないと思う)いまでも十分にすばらしい演奏を聞かせてくるがまだ十台の若さだから、これから何年も何十年も演奏は変化しつつもさらに感動を与える音楽を提供し続けてくれることと思います。これからも非常に楽しみです。
それじゃも一回最初から聴こう。
KJでした。
この挨拶には誰も突っ込んでくれませんが、くりぃむ・有田の大ファンです。断然相方の大木アナよりも有田の方がセンスがあると信じています。そうだね相方の大木アナよりさすが有田はセンスがあって・・・、えっと、いやぁ大木ちゃんって局アナじゃねぇのかよ!ってな一人乗り突っ込みはさておき、Maiden Voyage(Austin Peralta)ついに届きました。
うーんいいですね。某レコード販売サイトの「2006年ティーンズジャズの貴公子」っているキャッチフレーズはどうかとも思う(ちょっと若くてスマートに見えるとみーんな"貴公子"って言っちゃうからね)が、演奏はすごくいいですよ。先日BSで見たJazz番組(http://www.tokyo-jazz.com/jp/index.html)での演奏がすごかったのでこのCDを買いましたが、買ってよかった。本当に。しかしTVはコンポより音がよくなくないのですが、やはり音+映像だとまた違う魅力がありますね。この番組もやはり思わず引き込まれてしまいこれからもう寝ようと思っていたのですがしばらく観てしまいました。デジタル放送も徐々に普及しつつあるので、いずれは、デジタルTV(大画面・高画質)にいいスピーカーをつけて"まるで我が家でコンサート"っていうように楽しめるのかなぁ。できれば映画トータル・リコール見たいに壁一面に映像が映るTVができればいいですね。壁収納ならぬ、壁映像!これっていつか実現するのか?いまどきのPCはTVも観られて当たり前だから、当然そうなると、壁PC+TVも出ちゃうのか?しかし壁一面でエクセルなんてもうほとんど拷問だよ。しかもそれでフリーズしたり、スパイウェアの画面がでたら最悪だね。
おっと今日は今回は音楽の話のつもりなのにかなり離れてしまった。この"Maiden Voyage:処女航海"はすごくいいですね。徐々に新しいCDを買うことが少なくなり決まったCDばかりを聞くようになっていましたが、これは本当に買ってよかった。(実は一緒にヘッドフォンも買ったのでこれでいつもより大きな音量で聴くことができるし、こうやってPC使用中もHDDやファンの回転音があまり耳に入らないのでいつもより集中して聴くことができて久々音楽に没頭している感じです。ヘッドフォンも買ってよかった!)
音楽の話といえば、先日職場で"初めて買ったアルバムは何"って話をしていたところ、一緒にいた若い同僚にLPって何ですかって普通に言われて本当にショックを受けました。LPといえばカウンタックでしょう、というようなことを言うとさらに彼が混乱すると思いまじめに説明しようとしたところ、「LPといえばLP盤。以上説明終わり。」ってぐらいKJにとってはあたり前なのでとっさに説明できませんでした。
さてMaiden Voyageに戻ります。このAustin Peraltaは1990年10月生まれ。すごく若いのに演奏はほんとにすばらしい。若さからくる行き過ぎやもの足らない部分はまったくないくらい。(といってもKJにはそれほどJazz知識はないけど・・・。でも若いプレイヤーがつい勢いで演奏してそれが人によっては鼻についしまうようなことはないと思う)いまでも十分にすばらしい演奏を聞かせてくるがまだ十台の若さだから、これから何年も何十年も演奏は変化しつつもさらに感動を与える音楽を提供し続けてくれることと思います。これからも非常に楽しみです。
それじゃも一回最初から聴こう。
KJでした。


